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2017年08月25日

稜線

実際の紙面はコチラ(公開期間は発行から1カ月間です)

 22日の全国高校野球選手権準決勝で、広陵・中村奨成選手が大会6本目の本塁打を放ち、1985(昭和60)年のPL学園・清原和博選手による1大会5本の最多記録を更新した。この報道から「あの決勝戦から32年か…」と思った人も多いだろう。
 清原選手が記録を打ち立てたのは、山口県代表・宇部商との決勝戦。宇部商の4番・藤井進選手は、準決勝までに最多となる4本塁打を打っていた。だが、決勝戦で清原選手は2本を放ち、その記録を抜いたのだ。藤井選手は桑田真澄投手から3塁打を打つもHRは出ず。試合も接戦の末、PLが4-3でサヨナラ勝ちした。
 この試合を振り返る中で、藤井さんが今年1月に亡くなられたことを知った。ご冥福をお祈りします。(K)


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Posted by サンデー山口 at 00:00│Comments(0)稜線
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