2019年04月20日│サンデー山口(山口版)紙面

第7112号 2019年4月20日(土)



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紙面の公開期間は、発行から1カ月間とさせていただいております。


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2019年04月20日│ニュース

「平成」の山口市を振り返る㉓ 「平成24・25年」に本紙が伝えたこと



実際の紙面はコチラ(公開期間は発行から1カ月間です)

 2012(平成24)年4月7日、今年は5月25日(土)に第8回が開催される「湯田温泉スリッパ卓球大会」が初開催された。にぎわい創出と石川佳純選手応援が目的で、弊社も主催者の一つに名を連ねた。2月15日、同17日、4月4日、同11日付で詳細を紹介。さらに、「(2012年ロンドン五輪)卓球(女子)団体銀メダリスト石川佳純選手山口がい旋」(8月10日)や、翌2013(平成25)年の「ご当地卓球で交流を 4温泉が振興協設立」(1月25日)「『ふるさとイベント大賞』奨励賞に」(3月9日)など関連するトピックスも取り上げた。
 また、JR新山口駅整備については「親しまれた駅舎解体へ」(2012年7月11日)「南北自由通路を壁面緑化」(同11月16日)「壁面緑化の参考に仏の植物学者ブラン氏来山」(2013年5月17日)などの進ちょくを報道。
 「『井上公園』に名称復活 湯田温泉・高田公園が昭和初期以来」(2012年1月18日)「(11月1日に)山口スカラ座閉館 市内から常設映画館が姿消す」(同10月26日)「ぱるるプラザ山口 解体工事始まる」(2013年8月30日)など、まちの変化も伝えた。
 一方、2012年12月5日付では「ゆるキャラグランプリ初参戦で2位に輝いたちょるるさん」と、「聞かせて」に初めて人物以外が登場した。  


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2019年04月20日│ニュース

28日 山口の「軽井沢」でそぞろ歩きはいかが? よしき軽井沢通り

実際の紙面はコチラ(公開期間は発行から1カ月間です)

 28日(日)午前9時半から午後3時まで、良城小裏門から龍蔵寺までの約1.3キロの通称「よしき軽井沢通り」で催しが開催される。主催は同実行委員会(藏重昭子会長、TEL090-7127-8340)で、今年で7回目。小雨決行。
 沿道には50以上のブースが並ぶ。手芸やアクセサリーなどの手作り小物、焼きそば、野菜、かき氷等の販売、シャンソン、オカリナ、津軽三味線などの演奏、紙芝居といった多彩なイベントをそぞろ歩きしながら楽しめる。午後2時からはビンゴ大会(1枚100円で先着100人)も予定されている。
 昨年初めて企画し、好評ですぐに完売した「軽井沢弁当」も、数を増やして480円と780円の2種類を販売。「ブースも年々増え、盛り上がってきました。多くの方に足を運んでもらえたら」と藏重さん。  


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2019年04月20日│ニュース

5月12日 中村女子高に、いかちゃんが帰ってくる むらさき会総会開催

実際の紙面はコチラ(公開期間は発行から1カ月間です)

 中村女子高同窓むらさき会総会が、5月12日(日)午前10時半から同高(山口市駅通り1)体育館で開かれる。
 総会の後はレクリエーション。同高吹奏楽部の演奏、同窓(2014年調理科卒)の若手お笑いタレント・いかちゃんと所属事務所(プロダクション人力舎)の先輩・「魂ず」、山口住みます芸人の山口ふく太郎・ふく子によるステージ、毎年恒例の福引きを、弁当や同高オリジナル商品の焼きドーナツ「焼きどっちょる」とともに楽しむ。
 チケットは1枚1千円(昼食の弁当と飲み物込み)。問い合わせは同事務局(TEL083-922-0418)へ。  


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2019年04月20日│県央7市町さんぽ

山口ゆめ回廊さんぽ 2019年4月20日(土) うちの自慢の観光地

画像のクリックで、「山口ゆめ回廊さんぽ」が読めます。




この度、山口市・宇部市・萩市・防府市・美祢市・山陽小野田市・津和野町の7市町が山口県央連携都市圏域となりました。

そこで、圏域の催し情報と、さまざまな魅力を伝える特集記事とで構成される「山口ゆめ回廊さんぽ」を、毎週土曜日に掲載いたします。

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2019年4月20日(土)版は、
「うちの自慢の観光地」
山口県央7市町 イベント情報
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「さんぽ」というタイトルには、各市町への距離の近さと、
「足を運べばさまざまな発見・出会いがある」との意味を込めています。
みなさん、さまざまな発見・出会いを求めて、“さんぽ”してみませんか?
  


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2019年04月20日│中原中也詩の栞

No.01 春宵感懐 詩集『在りし日の歌』より

実際の紙面はコチラ(公開期間は発行から1カ月間です)


雨が、あがつて、風が吹く。
 雲が、流れる、月かくす。
みなさん、今夜は、春の宵。
 なまあつたかい、風が吹く。

なんだか、深い、溜息が、
 なんだかはるかな、幻想が、
湧くけど、それは、摑めない。
 誰にも、それは、語れない。

誰にも、それは、語れない
 ことだけれども、それこそが、
いのちだらうぢやないですか、
 けれども、それは、示かせない……

かくて、人間、ひとりびとり、
 こころで感じて、顔見合せれば
につこり笑ふといふほどの
 ことして、一生、過ぎるんですねえ

雨が、あがつて、風が吹く。
 雲が、流れる、月かくす。
みなさん、今夜は、春の宵。
 なまあつたかい、風が吹く。


【ひとことコラム】
暖かな春の夜には、冬の寒さにこわばった体がほぐれるように、感覚が解放され思いが広がっていきます。そんなやわらかな心の中に浮かびあがる、言葉にできない大切なものの存在や、同じ時代を共に生きる人々の姿を、この詩はやさしく語りかけるようにうたっています。
中原中也記念館館長 中原 豊  


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2019年04月20日│やまぐち深発見紀行

No.138 嘉川 嘉川クリーンクラブ(K・C・C)

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▲活動の様子(今年2月27日)

 地元有志が嘉川地域の清掃活動に取り組む「嘉川クリーンクラブ(通称K・C・C、伊藤昇代表)」の活動が7年目を迎えた。

 嘉川クリーンクラブは、「嘉川をきれいで住み続けたい町にしたい!」をモットーに年3回、地域内のゴミ拾いや草刈りなどを実施している。2012年の社会福祉協議会によるリタイアした人のための「生きがいづくり研修」を経て生まれた団体の一つだ。
 地元婦人会の協力も得ながら、現在9人の会員が2月、5月、10月に1時間程度活動し、集めたゴミは市指定ゴミ袋(大)約50袋にもなる。
 次回は5月23日に大原インターチェンジ付近を清掃する予定。「ご一緒しませんか」と伊藤代表(TEL083-989-3973)。
  


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2019年04月19日│サンデー山口(山口版)紙面

第7111号 2019年4月19日(金)

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2019年04月19日│ニュース

「平成」の山口市を振り返る㉒ 「平成22・23年」に本紙が伝えたこと



 第66回国民体育大会「おいでませ! 山口国体」が、2011(平成23)年10月1日に開幕。山口県選手団には石川佳純選手(卓球)、上川大樹選手(柔道)らが名を連ね、悲願の天皇杯獲得を目指した。本紙では「山口国体・山口大会注目地元選手&チーム紹介」(1月1日付)「山口市の国体炬火が誕生 あす新亀山公園で集火」(8月5日付)などに続き、「2巡目の国体を大成功に!」(9月24・28・30日付)と、3回にわたって前回1963(昭和38年)の山口国体を「おもてなし」「競技」「開会式」の視点で振り返った。開幕当日の10月1日付では「山口市からは、ロンドン五輪代表に内定している石川佳純選手(卓球)を含む167人(在住・在学)が出場。(中略)市内では山岳、陸上など会期前開催を除く全10競技が開催される」と報じた。また、「あす『おいでませ! 山口大会』開幕」(同21日付)では、点字や要約筆記など、山口市民団体の取り組みを伝えた。
 2010(平成22)年1月16日に阿東町が山口市に編入された。新山口市について「人口19万9083人、面積1023.31平方キロメートルという県内2番目の人口と最大の面積となった」(1月20日付)と解説。「合併記念 湯田足湯に阿東町のバラ」(同13日付)など、関連イベントも紹介した。
 ほかには、2011(平成23)年の紙面で「公設市場・川端市場“庶民の台所”が歴史に幕」(3月5日付)、中市商店街で発生した火災により延期されていた「市民総踊り」の「あす 市民総踊りがしきり直し開催」(8月27日付)などを掲載した。  


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2019年04月19日│ニュース

GW中の医療体制をウェブサイトで公開

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 ゴールデンウイーク10連休における県内の①医療機関②薬局における開院・開局の情報を山口県がまとめ、ウェブサイトで公開している。①は医務保険課(https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a15100/10renkyu/10renkyu.html)、②は薬務課(https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a15400yakuzi/
201710300001.html)の該当ページから、エリアごとの一覧表データをダウンロードできる。  


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